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【遠藤誉】毛沢東は、実は日本軍と共謀することで中華人民共和国を築き上げた「中国こそ正しい歴史と向き合うべき」[10/04] [無断転載禁止]©2ch.net

1 :
2016/10/11(火) 19:33:51.94 ID:CAP_USER
遠藤誉から、大陸へのメッセージ
ニューズウィーク 2016年10月04日(火)13時41分
http://www.newsweekjapan.jp/endo/2016/10/post-4_1.php

米ワシントンのナショナル・プレス・クラブで講演する遠藤誉
http://www.newsweekjapan.jp/endo/assets_c/2016/10/dc01-thumb-720xauto.jpg
ワシントンに駐在する世界中のジャーナリストが集まるナショナル・プレス・クラブ
http://www.newsweekjapan.jp/endo/dc02.jpg

<先月20日、ワシントンで「中国共産党、歴史との闘い」と題するシンポジウムが開催された。筑波大学名誉教授で中国に関する著書を多数もつ遠藤誉が登壇し、「毛沢東が日本軍と共謀していたという事実」について発表、「中国こそ正しい歴史と向き合うべき」と訴えた> 

シンポジウムが行われたのは、ホワイトハウスからほど近い「ナショナル・プレス・クラブ」、日本で言うところの「日本記者クラブ」だ。在米中国研究者やメディアを前に、遠藤はこう主張した。

現在の習近平政権が強硬な対日政策を執るなか、習の基盤である中国共産党と「建国の父」と言われる毛沢東は、実は日本軍と共謀することで中華人民共和国を築き上げた――。

講演は近著『毛沢東 日本軍と共謀した男』(新潮新書)に基づいた内容で、その中国語版は今年6月にアメリカでも発売されている。中国生まれの遠藤は84年の著書『チャーズ――出口なき大地』で自身のルーツと向き合いながら中国建国の闇に光を当て、話題を呼んだ。

その遠藤が、今度は「毛沢東と中国共産党の虚構」を暴き、中国の人たちに伝えようとしている。遠藤がそこまでして大陸にメッセージを送るのは何故なのか。講演翌日、本誌・小暮聡子がワシントンで話を聞いた。

――今回、ワシントンで講演した目的は

今、中国の習近平政権は日中戦争では中国共産党こそが日本軍と勇猛果敢に戦ったと盛んに言っている。ところが中国共産党は実際には、抗日戦争で日本軍と戦ったどころかむしろ共謀していた。

日中の「共謀」というよりは中国のスパイが日本側の外務省に接近し、蒋介石率いる国民党側の軍事情報を日本軍に高値で売りつけていた。そうやって国民党を弱体化させ、その暁には中国共産党、つまり毛沢東が天下を取ると。

この目的のために、毛沢東は日本軍に停戦まで申し込んでいた。

【参考記事】毛沢東は日本軍と共謀していた――中共スパイ相関図
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2015/11/post-4119.php

毛沢東は戦後、「抗日戦争勝利記念日」というのを祝ったことがない。それは、自分が戦って勝ち取ったものではないと思っているからだ。毛沢東にとっての最大の敵は、国民党の蒋介石だった。

日本軍と手を結ぼうと何をしようと、とにかく国民党軍をやっつけて自分が天下を取ることしか考えていなかった。毛沢東とは、そういうことをやった人物だった。

【参考記事】毛沢東は抗日戦勝記念を祝ったことがない
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2015/08/post-3859.php

【参考記事】毛沢東は「南京大虐殺」を避けてきた
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2015/10/post-3985.php

だから、現在の中国共産党には対日強硬策などを言う資格はないと、私は思っている。中国は自分たちの歴史こそ直視すべきだ。そうすれば激しい対日強硬策には向かわないだろうし、日本でも反中感情が生まれたりしなくてすむ。

虚構のなかで情報戦をやったり覇権を狙ったり、人民をだましたり言論弾圧をしたりということはすべきではない。日本に対してこんなにも強硬に歴史カードを突きつけてくるのであれば、自分たちの真実を見ましょうと。

つづく
2 :
2016/10/11(火) 19:34:15.79 ID:CAP_USER
>>1
――著書『毛沢東 日本軍と共謀した男』の中で、毛沢東の時代から続く中国人の精神構造について「大地のトラウマ」という言葉を使って説明している

わずか2万人ほどになっていた中国共産党軍がなぜ勢力を伸ばし、毛沢東が政権を取ることができたのか。それは毛沢東が、人口の90%ほどを占め、農奴のように使われていた農民に対して、地主に反抗して自分たちの自由を取り戻せ、蜂起せよ、立ち上がれ、と呼びかけたからだ。

立ち上がった農民たちは、地主1人に対してみんなで殴ったり蹴ったり石を投げたり、地主が死ぬまで色々なことをやる。それを思い切りやらない人間というのは革命の心がない「反革命分子」として逆にみんなにやられてしまうし、今度は自分が血祭りにあげられる。

退路をなくさせる――これは毛沢東のすごい戦略だと思う。常に1つの標的を定めてそれを徹底してやっつけ、やっつけた人間は人格的にも身分的にもとても高く位置付けられて、良いポジションが与えられ、兵士になったりする。そういう戦いを繰り返させて、中国全土を覆うように広げていった。

中華人民共和国が誕生する過程がそうだったため、60年代に起きた文化大革命のときも、標的を作ってみんなで罵倒して殴ってということをやった。それをやらないと、お前は革命の心が強くないと言われてやられてしまうからだ。

中国の人民はそういう精神文化の中で育ってきて、それが心の中に染みついている。だから反日暴動が起きたときにも、反日を叫ばないとお前は売国奴だと言われてしまうので、誰かが叫びはじめたら自分も叫ぶ。

中国が誕生する過程で培われてきたこの精神性、精神的な土壌のことを、私は「大地のトラウマ」と呼んでいる。

――習近平政権は今、そのトラウマに火をつけるようなことをやっているのか

習近平政権には2つの側面がある。1つは、習近平はそうした反日暴動は最終的には反政府デモに行きつくことを前・胡錦涛政権時代から学んでいるので、反日デモを絶対に起こさせないように抑えている。

反政府デモが起きたら今の政権は持たないということを十分に分かっているからだ。しかし一方で自分が愛国主義教育をやってきた手前、自分が日本に対してこれほどの強硬だということを人民に見せていないと、「お前が売国政府だ」と必ず言われることになる。あれほど強硬な対日強硬策をやっているのはそのためだ。

――習近平自身が、「大地のトラウマ」を抱えているということか

そうだ。人民の声を一番怖がっている。

つづく
3 :
2016/10/11(火) 19:34:50.54 ID:CAP_USER
>>2
――シンポジウムでは、「毛沢東は抗日戦争勝利記念日を祝いたがらなかった」「南京事件に触れてこなかった」ことの根拠として、中共中央文献研究所が編集した『毛沢東年譜』にこの2つについてまったく記載がないことを挙げていた。だが、毛沢東が日本軍と共謀していたから抗日戦争勝利記念日を祝いたがらなかったとか、南京で戦っていたのは蒋介石で自分は南京にいなかったから南京には触れられたくなかった、というのは推測に過ぎないのではないか

毛沢東が、「自分が日本軍と共謀したから......」なんてことを言うはずはもちろんないし、中国としてもそんなものの記録を残させるはずがない。しかし一体彼がいつ何をどうやったかということをしっかり確認していくと、『毛沢東年譜』には、毎日何時から何時まで何をやったということが全部書かれている。

その中に、抗日戦争勝利記念日を祝ったというのが1度も出てこない。南京事件に関しては、教科書に載っていない、載せさせなかったという事実がある。南京で戦っていたのは蒋介石率いる国民党軍で、自分は南京で戦っていないから触れられたくない。南京事件が起きたときに毛沢東は祝杯を挙げた、と書いている人もいる。

毛沢東と一緒に戦っていた幹部たちが後に離反するのだが、彼らがいくつも記録として残している。少なくとも、毛沢東が南京陥落を非常に喜んだということは記録にある。(もともと物理学者なので)自分は物理学者としての姿勢でやっているので、エビデンス(証拠)に基づかない限りは絶対に文字化しない。

つづく
4 :
2016/10/11(火) 19:35:11.56 ID:CAP_USER
>>3
――ご自分が7歳のときに戦争が終わった後、満州国の首都だった「新京」(現在の長春)で飢餓体験をした。その体験は、別の著書『チャーズ』にも書かれている。この時の強烈な原体験が、自分の毛沢東を観る目に何らかの影響を与えていると思うか

そう思う。毛沢東は長春を包囲させて「長春を死城たらしめよ」ということを林彪(りんぴょう)との往復書簡の中で書いているのだが、その毛沢東という人物と、その歴史を残させない中国共産党と、私たちが小さいころから「毛沢東ほど偉大な人物はいない」「中国共産党ほど偉大な党はない」と教育されながら育ってきたことには、感覚的なギャップがあった。

共産党を批判的に言ってはいけない、毛沢東を尊敬しない気持ちになってはいけないという抑制的な感覚が、小さいころからずっとある。中華人民共和国で生まれ育った人間でないとなかなか分からない心理だと思うが、暗黙の抑圧だ。

だが、おかしいじゃないかと。どうして、苦しんでいる人民のために新中国を建設すると言っておきながら、自国の民を飢え死にさせて知らん顔しているのか。

建国後には、もう平和になったというのに何千万という自国の人間の命を犠牲にした。餓死させたり、文化大革命で互いに戦わせたり、投獄したりという形で死なせてしまった。平時に自国民をここまで死なせる指導者というのは、いったいどんな人間なのか。

自分の人生の戦いの一環として、毛沢東よ、あなたは何者なんだ。何をしてきたんだ、なぜこんなことをしたんだ、という問いかけのようなものが心の中にあった。

今回、毛沢東について書いてほしいと言われて、「毛沢東って誰?」というところから書くことにした。そして、抗日戦争を勇猛果敢に戦ったという部分に差し掛かったときに、待てよと。色々な資料を読んでいくうちに、矛盾することが見つかった。

中国では、(中国側のスパイ)潘漢年(ハン・カンネン)は日本から色々な情報を取り入れて毛沢東に渡して、毛沢東が非常に勇猛果敢に日本軍と戦えるようにした人物として位置付けられている。ではなぜその潘漢年を毛沢東は逮捕して、口を封じなければならなかったのか。

日本軍から情報をもらった潘漢年が、なぜ(日本側から)情報提供料をもらわなければならないのか。整合性がないと思い、すべての資料を徹底的に調べていくうちに、彼が接触した外務省の岩井英一氏の回想録を見つけた。その結果、ようやく謎が解けた。潘漢年はなんと、日本軍と共謀していたのではないか、と。

それが分かったことで、私がずっと生涯抱えてきた何十万もの人を餓死させた毛沢東に対する非常に複雑な恨み、私の人生を返してくれ、私の父の苦しみを返せ、という憤りが消えてしまった。ここまでのことをやる人間ならば、何十万もの人を餓死させることなど彼にとっては小さなことに過ぎなかったのだろうと。自分が帝王になるためならどんなことでもやる、手段を選ばない人間だ、と。

それを初めて知ることによって、長春で餓死した人たちに対して生涯をかけて抱いてきたこだわりというのが、初めて消えた。初めてピリオドを打てたし、初めて楽になった。自分が国を取るためには日本軍と手を結ぶということさえやる。こんなことまでやる人間であるならば、自国民を殺すくらいなんとも思わないだろう、と思うようになった。

――納得したということか

そうだ、納得した。

つづく
5 :
2016/10/11(火) 19:35:24.17 ID:CAP_USER
>>4
――毛沢東に対する疑問にちゃんと向き合ったのは、この本を書いたときが初めてだったのか。それまでは、自分の中の疑問にあまり触れないようにしてきたのか

『チャーズ』を書いたときには、思い切り疑問をぶつけた。「おかしいじゃないか」という気持ちをぶつけた。だが「毛沢東が日本軍と共謀することさえした」と知るにおよんで、おかしいじゃないか、とも思わなくなった。この人ならこのくらいのことはやるだろうな、と。それでもう、私の人生返せ、というような気持ちがなくなった。二段階を経て今ようやく、自分の人生を克服したような気分だ。

人生は分からないものだ。向き合うのが嫌だという気持ちや、こんな整合性が取れないことについて、書けないだろうという気持ちもあった。自分が小さいころに目の前で弟が餓死する、兄が餓死するというのを見てきて、餓死体がたくさんある上で野宿して記憶喪失になって、という経験をしたので、心の中に心的な障害があった。

毛沢東に対する「なぜだ」というこだわりがずっとありながら、中国国歌がテレビから流れると家の中でもすっと立ち上がって直立不動で聞いたりしていた。しばらく前まではそうだったのだが、そういうことからも今はすべて解放されたし、精神的な束縛から全部解放された。中国の真相を知ろうとしてはいけないのではないかという罪悪感を持たないようになって、ようやくすべてから解放された。

――真実と向き合ってはいけないのではないか、という罪悪感とは、向き合ってそこを否定してしまうと自分が生きてきた道を否定することになるからか。周りに対する罪悪感ではなく、自分が信じてきたものを裏切ってはいけないという、自分に対する罪悪感か

確かに、裏切ってはいけないという自分に対する罪悪感だ。ああいう風に洗脳されて育った人間というのは、全員がその葛藤を持っていると思う。良心的に誠実に生きてきた人は、それを乗り越えるのに大変な努力が必要になる。

――では今、毛沢東を一言で表現すると

凄まじい戦術家。そういう風にしか思わない。大悪人とか、そういうような主観はゼロだ。いいとか悪いとかそういうことではなく、凄まじい戦略家だったのだと。この大地を統治するにはこれくらいのものがないと出来ないのだ、と。

それにしてもここまで殺した人はいないが、そこまでしてでも帝王でいたかったのだろう。彼にあるのは帝王学だけだった。

私自身、こういうプロセスを経ないと、自分の人生の束縛から抜け出すことが出来なかったのだと思う。毛沢東を徹底的に分析して、書くことによってはじめて、ようやくすべての謎が解けた。すべてに整合性が見えた。矛盾が解けた。そういう状況になったので、納得して、解脱した。

物理学的な思考回路をもった自分と、小さいころからの経験をもった人間的な自分と、そのトータルにおいて、ここにピリオドを打つことができたという気持ちだ。

おしまい
6 :
2016/10/11(火) 19:36:22.32 ID:YHMywuu1
特アと手を組むなんてことは
未来永劫無理というのが証明されたんだよね
7 :
2016/10/11(火) 19:39:38.45 ID:nSUYp4+P
名誉教授でこのレベル、もうやだこの国
8 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 19:43:45.68 ID:VX0WJWXJ
ああ〜国民政府を相手にせずの話?よく知らんがなんか違う気がする。
明日図書館いってこよ。
9 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 19:44:19.68 ID:5sZyJoev
逃げ撒くってたからな毛さん
10 :
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2016/10/11(火) 19:44:37.72 ID:9fj+qPI9
毛沢東一派が日本軍を利用した事実はあっても共謀はないだろうね。
むしろ日本軍は国民党とのつながりが濃かったんじゃないのか?
戦争をしつつも将軍のなかには個人的友好関係を持っていた人も少なくないみたいだし,
引き揚げのときも連携があるしね。
11 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 19:46:51.11 ID:XFTKSSK5
大陸の人智:国家三分の計
12 :
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2016/10/11(火) 19:47:54.75 ID:DozUOsqc
こいつはどこの誰がしらんがアホやろう
13 :
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2016/10/11(火) 19:52:40.13 ID:zASd6kCy
孫文:日本から支援金を貰い反日活動に精を出す
毛沢東:日本軍から支援を貰いながら反日活動に精を出す
蒋介石:米合衆国から支援を貰いながらアメリカの国庫金を横領する

シナチョンとは常に敵対すべし
何故なら裏切るから
14 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 19:54:20.94 ID:+WVrzNhE
毛沢東がたくさんの中国人を殺したのも、スターリンとうまくいかなくなって、
スターリンはたくさんのロシア人殺してきたから、ボッ、ボクだって、ってな
感じで、負けずに殺したのかもしれないな。スターリンに対する対抗意識は相
当のものだっただろうからな。スターリンはでも黄色い猿は嫌い。そんなわけ
で殺しまくったのかもしれないな。
15 :
2016/10/11(火) 19:55:18.71 ID:oqN7DUbH
これだけの規模で支那を苛烈に攻撃したのは個人記録では最高。
中間層のインテリやビジネスマンを殲滅した彼が活躍が無ければ二十世紀中に同国は現在の地位に上り詰めていただろ。
急いで靖国神社に奉るべき。
16 :
2016/10/11(火) 20:00:35.82 ID:MQzMhb99
なんで戦術と戦略を同じ意味のものとして文章にしてるん?
17 :
2016/10/11(火) 20:09:15.74 ID:zASd6kCy
反日=反日本軍=反毛沢東=反支那共産党=反中華民族(笑)
18 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 20:15:07.88 ID:Ml/HutcS
知ってた。
19 :
2016/10/11(火) 20:16:36.72 ID:zASd6kCy
つまり…。

シナ共産党は支那人民の敵になるわけだ
これは、真の愛国者たるシナ人ならシナ人民の敵である
支那共産党を打倒しないといけなくなるよね。

習曰く、話してはいけないタブーである七不講だっけ?

あれ…?
共産党王朝が共産革命で倒される?

反日は、シナ朝鮮、親シナ朝鮮、アカい人達にとっての自己批判になるわけかぁ(笑)

つまり、支那共産党が毛沢東を是が非でも肯定するならば
日本を滅ぼさないといけない訳だなw

シナ人民軍の将軍が日本に核を落とすと盛んに喚くのはこういう理屈な訳だ。
自己肯定の為に相手を○し、相手を否定する為に相手をピーする訳だ。

いやぁ、野蛮人だなぁ(笑)
20 :
2016/10/11(火) 20:16:52.30 ID:C1MamgDk
抗日戦勝記念式典最前列に並んだクネはw
まぁプーチンも居たが
村山は一般客扱いで失意のうちにションボリ帰国
21 :
2016/10/11(火) 20:24:16.51 ID:zASd6kCy
( `ハ´)
シナ共産党の理屈と毛沢東の存在
これをシナ共産党とシナ人が絶対的に肯定するならば
ロシアも米合衆国も日本も滅ぼすべき存在なわけだ
第二次世界大戦の枢軸国、連合国、まるで関係なし
米合衆国、露連邦、日本、インド、英国、フランス、ドイツ、イタリア
すべてシナ共産党の理屈に乗っ取ればシナ共産党以外の存在
これは、全て滅ぼすべき敵なわけだ

これは、厄介だなあ。
チョソと変わらんw

デカイ朝鮮
支那は、文字通り朝鮮の宗主国であり
大朝鮮だわ
22 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 20:27:51.37 ID:VywpIfs8
何言ってんだこのばばぁwww

中国農民を沢山殺して、覚醒させてくれたって感謝はされたよなwww

逆らう事を知らぬ農民が初めて支配者に身を呈して戦う事を始めたってwww

日本軍が容赦無く農民を殺してくれたからだ、って感謝されたんだよな、糞ばばぁwww
23 :
2016/10/11(火) 20:28:31.30 ID:zASd6kCy
>>17

( `ハ´ )
自己肯定する為に、日本人をシナ人認定して精神の安定を図らねば…
しかし、それは許せない。それでは、日本に負けた気がする、劣等感に苛まれる
いっそ、事故の精神安定の為に少なくとも日本、アメリカ、ロシアを滅ぼさないと。

こういう葛藤がある

起源認定、同族認定は自己正当化の為の屁理屈
24 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 20:31:32.70 ID:zASd6kCy
>>22
>逆らう事を知らぬ農民が初めて支配者に身を呈して戦う事を始めたってwww

シナ人は、そんな殊勝な連中じゃないぞ
シナ人は文字通り人を食うからな

易姓革命をやるのは、シナの百姓だ
25 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 20:31:43.01 ID:VywpIfs8
テレ朝が、安倍のお友達の石高健二に乗っ取られてから
すっかりウヨ系のお友達ばっか呼ぶようになって、例の古舘も排除されたよなwww
26 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 20:34:16.12 ID:VywpIfs8
石高の野郎、横田夫妻を徹底して利用しつくしたからな。

まとわりついて、まるで宝くじが当たったみてーによwww
27 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 20:38:56.01 ID:YXI7UdsW
>>1
まあマオだからなw
哀れな男
哀れな民族w
28 :
2016/10/11(火) 20:43:44.26 ID:NlrEc0cY
確か盧溝橋事件も実際に発砲したのは中共の兵士だと言われてるね(林彪の回顧録だったか?)
蒋介石は戦争をする気も無かったし、満州も所詮女真の祖地だし。
しかし共産党が国民党と日本軍に戦争をさせるようにあおりにあおったことは確か。
まあ日本が共産党と手を組んだは言いすぎだが。

中国共産党での毛沢東はそもそも周恩来よりもずっと下だった。
その人間が共産党のトップになり、中国を支配するまでにどれだけの人間を罠にはめ、粛清してきたか。
周恩来は生き残ったが、彼が自分の部下だった毛沢東にどれだけ自己批判をしながらへつらってきたか。

まあここら辺は石平さんが詳しく書いてるね。
29 :
2016/10/11(火) 20:46:26.33 ID:MxCEBSDf
> 彼にあるのは帝王学だけだった

毛沢東て帝王なの? 覇王だと思っていたわ
30 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 20:48:58.64 ID:4OfQuM8J
陰謀論的でおもしろい説
31 :
2016/10/11(火) 20:49:15.92 ID:/TajQgdn
>>22
ソースは?

そんなこと毛沢東はいっとらんぞ?
32 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/11(火) 20:51:43.86 ID:zASd6kCy
支那共産党の理屈に従えば

人民最大の敵であり、裏切り者である
毛沢東が英雄になったということかぁ
裏切り者が英雄になるのがシナ大陸

最大の裏切り者を英雄として崇拝しているんだな
悲劇ではなくて喜劇だなあ

シナを愛するシナ人は反支那共産党

外敵を呼び寄せた奴が英雄になる地域なんだね
歴代の中華の英雄は全員裏切り者の嘘吐きなんだろうな
まるで嘘吐き村ならぬ嘘吐き大陸だ

民族の敵を崇めるシナ人って哀れだな。
シナ共産党支配下のシナ人は、文字通り豚な訳だ
毛沢東は、シナ人が大嫌いで嫌悪していたようだし

シナ人は豚に支配される豚なんだよ

毛豚に習豚
リアル動物農場が日本の隣にある

毛沢東
「薄汚い支那人め!お前らは臭くて敵わんわ
俺は嘘吐きで汚いシナ人が大嫌いなんだよ!
アメリカ最高!ロシア最高!日本最高!欧州最高!ゲラゲラ(爆笑)」

そういえば習主席も莫大なお金を既にアメリカに移しているとか。
33 :
2016/10/11(火) 20:52:22.03 ID:/TajQgdn
共謀というか、利用されたんだろ
日本の満州遺産とか接収して

そもそも終戦後、蒋介石の側についた元皇軍将校も多いのに
34 :
2016/10/11(火) 21:42:58.85 ID:+xGDU0b8
遠藤誉とやら、「べき」という言葉は慎んだ方がいいんじゃないか?
35 :
2016/10/11(火) 23:28:54.21 ID:uN8wSavm
>>1
実はも何もみんな知ってる
36 :
2016/10/12(水) 09:10:26.69 ID:1dKou0Td
さすが、卡子。
37 :
<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止
2016/10/12(水) 09:43:35.99 ID:n4s8wmAQ
毛沢東は純粋な共産主義者ではなくただの権力に執着する独裁者
しかも超絶ロリコンの性欲異常者だった

旧ソ連とイデオロギー対立にまで発展した『暴力革命至上主義』を掲げた
マオイズムでさえ単なる毛自身の独裁権力維持のためのプロパガンダツール
38 :
2016/10/12(水) 13:40:50.24 ID:f4OvLV2H
>>15
たくさんkろしたけど、ソ連との核戦争で生き残るためそれ以上に人口を増やした。その人口ボーナスで経済成長もした、というプラス面もあった。

もうすぐほとんどが負債に変わる訳だがw
39 :
2016/10/12(水) 13:50:47.15 ID:f4OvLV2H
蒋介石: 米軍が来るまで住民を盾に逃走
汪精衛: 日華提携を模索
軍閥: 各地でやりたいようにやる
共産党: 日本軍を利用して国民党を弱体化させる隠れ親日集団

これに日本軍が加わったのが当時の戦乱。今は人民は全部日本軍にkろされたことにされている…
40 :
2016/10/12(水) 13:57:01.20 ID:f4OvLV2H
国共合作による長春大虐殺の生存者である遠藤先生が、現地の友人やツテを全て捨てる覚悟で中共との戦いを始めてくれた。
こういう経験者(「大地の子」というのはこの人の経験をモチーフにした一種の盗作な)の証言は非常に貴重なのに、ニューズウィーク以外の日本のメディアは何をしているのか?
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