【コラム】任天堂、スマホゲーム2作目『ファイアーエムブレムヒーローズ』でガチャへ挑戦

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1 ◆DARIUS.ei. DARIUS ★ 転載ダメ2017/01/23(月) 16:28:11.54ID:CAP_USER
任天堂は1月19日、
『スーパーマリオラン』に続くスマホゲームの2作目として『ファイアーエムブレムヒーローズ』を
2月2日にiOSとAndroidの両方でリリースすると発表しました。

『ファイアーエムブレム』シリーズのスマホゲームをリリースすることは以前から伝えられていましたが、
その販売方式が基本プレイ無料のアイテム課金――
ガチャゲーであることには多くのユーザーがSNSなどで驚きの声をあげました。

マリオランではまずは無料で遊べる「フリー・トゥ・スタート」方式を採用していた任天堂が、
なぜ今、ガチャなのか?

ユーザーの声のなかには「任天堂もついにガチャに走った」などと残念がる声もありましたが、
ファイアーエムブレムヒーローズの販売方式はガチャしかなかったと言えます。

そもそもガチャ課金はやる予定だった

まず先に伝えておきたいのは、任天堂は「ガチャ課金」そのものを否定していないということです。

マリオランは「ソフトの価値を大事にしたい」との思いから、
「Free to Play」ではなく「フリー・トゥ・スタート」としてゲームの序盤を無料で体験できる買い切り型で販売されましたが、
任天堂はアイテム課金型の販売方式を行わないとは言っていません。


もちろんゲームの種類にもよりますから一概には申しあげられませんが、
販売方式を「売り切り型」だけに限ることはするべきではないと思っています。

出典:2015年6月26日(金)第75期 定時株主総会 質疑応答

(続きはリンク先で)
1/22 (篠原修司) - 個人 - Yahoo!ニュース
http://bylines.news.yahoo.co.jp/shinoharashuji/20170122-00066859/

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています