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埋め荒らし専用スレ [無断転載禁止]©2ch.net

1 :
2017/03/10(金) 12:39:29.55
そんな奴のために毎日スレ立てて面白いか?
運営からアニサロは1日何レスしろとか指示あるんか?
2 :
2017/03/11(土) 01:21:04.73
エロマンガ先生大人気の予感
3 :
メロン名無しさん
2017/03/11(土) 11:36:20.98
埋め立てくんの人生を破壊するためらしい
4 :
2017/03/11(土) 14:36:19.08
今日はバースキング大震災Uスペシャルやってるな
バースキング大震災Vはいつ起こるのですか?
バースキング級の破壊力で大量の死者が出るバースキング大震災Vはいつ起こるのですか?
5 :
2017/03/11(土) 21:24:55.29
6 :
2017/03/12(日) 02:17:58.22
もちょ
7 :
2017/03/16(木) 23:06:08.08
8 :
2017/03/17(金) 02:59:14.98
「なにわ筋線」に阪急乗り入れへ 事業計画案、大阪府、JR西など5者が協議

新大阪から関西国際空港までをつなぐことを目指す鉄道新線「なにわ筋線」の事業計画案に、阪急電車の乗り入れが盛り込まれていることが16日、分かった。
各社の乗り入れで、それぞれの沿線住民の利便性を高める狙い。
平成42年頃の開業を目指し、大阪府と大阪市、JR西日本、南海電鉄の4者と阪急電鉄が28年度内に結論をまとめる方向で検討を進める。

なにわ筋線はJR大阪駅北側の再開発地区「うめきた」にJR西が地下に建設中の東海道線支線の新駅から、JR西、南海のそれぞれの難波駅などとつなぎ、関空と結ぶルートを想定。
完成すれば大阪市中心部と関空が現状の1時間前後から30分台に短縮される。

検討案では阪急が新駅と十三駅をつなぐ新線を建設し、なにわ筋線に乗り入れる。
新駅で乗り換える案もある。
阪急は十三−新大阪の鉄道免許を取得しており、将来的には新大阪に新駅を作る構想もある。
阪急電車となにわ筋線の連絡が実現すれば、神戸・京都方面に延びる阪急沿線と、和歌山方面に延びる南海沿線が1本につながる、関西の新たな南北軸が誕生する。

なにわ筋線は16年の近畿地方交通審議会答申で「中長期的に望まれる新路線」と位置づけられ、国は概算建設費を約1800億〜約3200億円と試算。
巨額の費用が原因で議論は停滞していたが、近年は外国人観光客の大幅な増加を受けて、4者で本格的な協議が行われてきた。

http://www.sankei.com/west/news/170316/wst1703160074-n1.html
9 :
2017/03/21(火) 22:11:55.97
第89回選抜高校野球 報徳学園21−0多治見 報徳、序盤で圧倒

報徳学園がそつのない攻めで21安打21得点で圧勝。
一回に片岡と神頭の適時打で2点先取。
三回は無死一塁から片岡のバスターエンドランの三ゴロが野選と失策を誘って加点すると、5適時長短打などで計8点を挙げた。
先発・西垣は球が切れ、7回無失点。多治見は先発・河地が球威不足を突かれ、守備も乱れて大量失点した。

走ると決めていた。
一回1死後、右前打で出塁した報徳学園・永山は「スタートさえ良ければ大丈夫だ」と自信があった。

続く片岡の初球は多治見バッテリーも警戒して外したが、永山は50メートル5秒9の俊足を飛ばして二盗に成功。
片岡の中前打で先制のホームを踏んだ。
相手先発の右横手・河地について「ビデオを見て研究し、何秒したら打者へ投げるとか、投球の癖は分かっていた」と明かす。
さらに三回には先頭打者として初球をセーフティーバントの構えで揺さぶり、2球目の甘い直球を中前打。
相手の動揺を誘い一挙8得点を奪う猛攻の口火を切った。

「足が速くても遅くても、揺さぶりはできる。これは徹底している」と永田監督。
永山は5安打3打点と大活躍したが、序盤のプレーはまさにチーム方針を体現したものだった。
終わってみれば、打線は21安打で21得点。
これも緩い球を中堅から逆方向へ打つ練習通りの打撃を、各打者が徹底した結果だ。

http://mainichi.jp/koshien/articles/20170321/ddm/035/050/093000c
10 :
2017/03/25(土) 02:47:48.47
JR四国4月1日で発足30年 鉄道事業 赤字続き

国鉄の分割民営化に伴い、JR四国が1987年に発足してから4月1日で30年を迎える。
徳島県民の基幹的な公共交通機関として役割を果たす一方、高速道路の延伸に合わせて乗客が減少。
鉄道事業で黒字になったことは一度もなく、国の支援に頼る状況が続いている。
今後も人口減少で経営環境は厳しいとみられ、収入基盤の強化が課題となっている。

金利の低下も打撃を与えた。
経営安定基金2082億円の運用益が想定を下回り、鉄道建設・運輸施設整備支援機構への高利貸し付けなど国の支援で収支を合わせてきた。
ただ、国の支援は時限的な措置で、支援なしで自立できる体制の構築が課題となっている。

沿線の人口減も著しい。
四国の人口は1990年国勢調査の420万人が2015年には385万人に落ち込んだ。
40年には300万人を割り込むと推計されている。

http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/03/2017_14902463515715.html
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